離婚することは相手に制裁を加えてやらないと収まらない

最愛の妻に浮気されたサレ男がその体験を述べます、自分が妻と知り合ったのは大学を出て就職をして友達からの紹介でした、同僚の女性は彼氏がいて自分が彼女がいないと言うと大学の同級生を紹介してくれました、見た目は凄く可愛くて一目で好きになりました。

結婚したのはいいのですが

彼女とはその日から毎日のようにメールと電話で連絡をしていました、仕事が終われば待ち合わせて居酒屋で二人で飲めないお酒を飲んで夜遅くまで語り合いました、会社のこと同僚のこと、上司の悪口など、次第に過去の異性関係まで話が進み、彼女の初体験は高校1年生で自分は高校2年でした、そこで終電車が無くなったので近くのホテルへ移動しました、その間も彼女は腕を組んで肩を寄せてきました、いい気分でホテルに入り抱きついてそのまま合体、朝になり順番が逆なって悪いと告白をして交際をスタートしました、二人でお金を貯めて目標額まで貯めたら結婚するつもりでした、彼女もその気で同じ貯金通帳を作りまいつきつみたてたのです、あのころは本当に幸せでした、愛する人がいていつか一緒になれると思っていたのですから、2年間頑張り目標を達成して指輪を購入して彼女を高級レストランに呼び出してプロポーズをしました、彼女は涙を流して喜んでいました、もちろん答えはOKでした。それから両家の両親に挨拶をして承諾をもらい晴れて彼女と結婚をしたのです、新婚旅行はもちろん海外です、会社の近くのマンションに二人の住まいを借りて新婚生活をスタートさせました、最初は二人で共稼ぎでしたが、すぐに妻が妊娠をして会社を辞めて専業主婦になりました、子供が出来てからは当然のように夫婦生活はありませんでした。

幸せな家庭が簡単に崩壊をした

しかしある時に自分が1か月ぐらい長期出張した時に家に帰るとなぜか違和感がありました、洗面台にたばこのやにを取る歯磨きがあり車の中にはたばこの吸い殻があり整髪料も自分が使わないものがありました、もしかしたらと浮気かと疑う自分が居ました、そこで以前浮気されて離婚した上司に恥を忍んで相談をしたのです。その時上司はまずは証拠を集めようと興信所と弁護士を紹介されました、自分がお世話のなって人だから信用できると言われました、そこでまずはうその出張を3日してその時に興信所に証拠をつかんでもらいましょうと言われたのです、弁護士さんからはいろんなアドバイスを受けました、先ずは証拠を確保、絶対に暴力はいけない、セクハラやモラハラ行為は相手に利用されるから気を付けるようにアドバイスを受けたのです、それで当日を迎えました、結果は完全な黒でさっそく弁護士にすべてを任せました、弁護士を通して内容証明をそれぞれの家庭とp実家に送り曜日を決めて合いました、妻の両親は土下座をして謝りました、妻に聞いたところ相手は元彼で偶然にショッピングモールであったそうです、相手は奥さんと来てて丁度一人の時に出会ったそうです、そこで連絡先を交換して別れて後日懐かしさからあったそうです、その時妻は結婚して2か月目でした、それでも元彼と何回も会ううちにホテルへ行ったそうです、そんなときに妊娠をして妻は生まれてくる子がどちらの子かわからないと言いました、そこで子供は産ませてその時にDNA鑑定をして自分なら養育費を払う相手なら相手が払うことで決まりました。当然離婚で慰謝料もすべて弁護士に任せて早く縁を切るようにしました、生まれた子は相手の子で自分の子でないと役所に届けて相手が認知をして養育費を払うようにしました、相手は離婚して奥さんに慰謝料と養育費こちらの子にも養育費と凄いことになってます。妻は離婚を嫌がりましたが妻父親が殴って分らせました。離婚届を書いてもらいその日のうちに届け出ました。